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Author:1950todo
北海道味紀行へようこそ!
店長の「通称〜とど」です、北海道室蘭市に在住しています。
当ショップの新商品・出かけた先で見つけた美味しいもの・景色・出来事などを載せて行きます。



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味紀行店長ブログ
北海道味紀行がある雄大で自然豊かな北海道。 当ショップを運営する店長として、日頃考えている事、食べ物・旅行などの紹介、また生産者との交流や商品の紹介をして行きます。    

北海道味紀行はこの秋、えぞ鹿肉3点セットをお勧め!
えぞ鹿肉3点セット
北海道味紀行はこの秋、一押しのえぞ鹿肉3点セットをお勧めします!
エゾ鹿肉3点セット(えぞ鹿肉カルビー・えぞ鹿肉モモステーキ・えぞ鹿肉ハンバーグ)は癖が無く、やわらかく、低脂肪&低カロリーで上品な味をしています。
肉質は赤く、高蛋白低脂肪、ヘルシーな食肉として注目されてきました。
エゾ鹿肉は雄よりも雌の方が肉も柔かく脂がのっており、2歳くらいが一番美味しいとされています。
エゾ鹿肉カルビーは当店独自のタレで味付けし、スライスしていますので、網焼きで直ぐにご賞味出来ます。
炭で焼くとより美味しく頂けます。手軽にエゾ鹿肉を堪能できる商品です。
エゾ鹿肉モモステーキ肉はすき焼きがおススメ!
他の肉に比べてあっさりヘルシー。
いくら食べても飽きません。
他にも、ステーキ、焼肉、しゃぶしゃぶ等用途は色々できますので、お申し付けください。
えぞ鹿肉ハンバーグは当店独自のタレで味付けし、スライスしていますので、網焼きで直ぐにご賞味出来ます。
炭で焼くとより美味しく頂けます。手軽にエゾ鹿肉を堪能できる商品です。
エゾ鹿肉3点セット(えぞ鹿肉カルビー・えぞ鹿肉モモステーキ・えぞ鹿肉ハンバーグ)はえぞ鹿肉の美味しい・お得なセットです、ぜひこの機会にご賞味下さい。
エゾ鹿肉は今が旬です。



北海道味紀行
北海道アート
北海道味紀行ヤフー店

北海道のすき焼き鍋は豚肉が多いよ!
黄金豚すき焼きロース(三元豚ロース)+たれ
北海道味紀行では、すき焼き鍋用に黄金豚すき焼きロースとすき焼き用たれをセットで販売しています。
北海道のすき焼き鍋と言えば豚肉が主流です、最近は牛肉も多くなっているようですが・・・・
くせのないあっさりとした黄金豚(三元豚)はすき焼きにしてもおいしいです。
最上級のだしをベースにした「とんしゃぶのたれ」に適量の砂糖をくわえたすき焼きは、また格別です。
オオヤミートのお勧めするソラチのすきやきのたれ でも、御家庭のお好みのタレでも味を選びません。
しらたきの近くにしない・・・、肉の表面を軽く炙ってから煮る・・・。
軟らかくお召し上がる方法は様々言われておりますが基本はひとつ、煮過ぎないことです。
標準的な作り方(北海道風)
1.材料の黄金豚豚肉は食べやすい大きさに切っておく。
2.熱したすき焼き鍋に割り下を入れ、黄金豚豚肉や野菜と共に煮る。
3.火が通ったら溶き卵にくぐらせて食べる。
4.シメには茹でたラーメンを入れ、旨みの凝縮された汁を染み込ませて食べる。

食欲の秋、大いに満喫しましょう!


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北海道味紀行ヤフー店

黄金豚〜豚肉〜の焼豚かたまりは素材の良さがわかる!
黄金豚焼豚かたまり
北海道味紀行お勧めのオオヤミート三元豚・黄金豚〜豚肉〜の焼豚かたまり・焼豚スライスは素材の良さがわかる辛さ控えめのプレーンは、スモークを軽めに肉の旨みを引き出しました。
豚肉の最高級品が三元豚・黄金豚〜豚肉〜です。
黄金豚ももを3日以上タレに漬け込みガスロースターで焼き上げる、オオヤミート一押しの自家製焼豚です。
発売以来、贈答用・御家庭用として伊達から全国へお届けし続け、オオヤミートを代表する商品となりました。
焼豚かたまり・焼豚スライスは保存料を使用しておりませんのでお早めにどうぞお召し上がり下さい。
肉 にしまりをつけ、充分に肉の美味しさを引き出せるよう通常より 1 ヶ月長く飼育した豚を使用。
オオヤミートが丹精込めて育て上げた豚肉はもちろん防腐剤、膨張剤や化学調味料などは使用しません。
肉本来が持つ「本物の味」が楽しめます。


北海道味紀行
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北海道味紀行ヤフー店



えぞ鹿肉ヒレの販売再開はもうすぐ!
北海道味紀行のえぞ鹿肉ヒレ
北海道味紀行では在庫切れのために今年の春先から販売を停止していた「えぞ鹿肉ヒレ」を11月中に再開します。
北海道もエゾしか肉の狩猟も解禁になりましたので、本当に貴重な部位である、「えぞ鹿肉ヒレ」の販売を準備しています。
エゾ鹿肉ヒレは一頭から2本(1本300g程度)しか取れない貴重な肉です。柔らかく、美味しいですよ!1本350〜400g程度です。
例年、最初に在庫切れを起こす部位です、それだけ量も少ないし人気もあります。
ヒレのお召し上がり方のお勧めは2通り。
1つめはやはりヒレカツ。
肉目に対し少し斜めにカットして断面を大きくするとボリューム感が出ます。
お子様やお年寄りには厚さを控えめにすると食べ易く喜ばれるでしょう。
2つめは薄切り焼肉です。
フライパンやホットプレートで焼き、お好みの焼肉のタレやドレッシング(酸味の効いたものやゆず味噌などもお勧め)で召し上がるのはどうでしょう。
薄切りは大きめの包丁で勢いよくカットするのがポイントです。
ヒレは一頭から2本(350〜400g程度)しか取れない貴重な肉です。柔らかく、美味しいですよ!


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北海道味紀行ヤフー店

今年の北海道・新得そばの新そばがでました!
新得そば ダッタンそば
北海道味紀行が一押しするそばはダッタンそばです。
ダッタンそば は血圧下げるルチンが日本ソバの約100倍含む実に苦味があり、ソバ粉は黄色っぽい色をしています。
ルチンは血管を強くし血圧を下げる効果があります、週に1回ソバを食べて見て血液サラサラにするのも健康を維持する一つと提案します!

新得町は、北海道地図でみると十勝平野中央部のやや南、帯広から北西へ45kmくらいのところにあるそばの里です。
帯広市から新得町に向かうと国道38号線を包むように広がるそば畑には、7月中旬〜8月まで、約1.3kmにわたって一面ソバの花が咲きそろい、その風景は圧巻で、ソバロードと呼ばれています。
新得町は、昼間は温かく夜が涼しいという、そばづくりに大変適した気候です。
今は圧倒的に北海道に移り、中でも新得町はそば生産量年間700t、作付け面積185ha(平成12年度)と主要産地となりました。
一度北海道新得町へお出で下さい、そして新そばをお召し上がり下さい!

訂正:ダッタンそば粉の生産についてはお隣の町:上士幌町です、製粉と加工を新得町にて行なっています!




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北海道味紀行はいろんな加工状態のホタテを用意!
オホーツク産活ホタテa

噴火湾産ホタテ生貝柱a

磯焼ほたて貝(ピロ)
北海道味紀行は、「オホーツク産活ホタテ」を6月〜12月迄販売していますが生きた殻付きのホタテです。

次に「噴火湾産ホタテ生貝柱」を11月から3月迄販売しますが貝殻と内臓を取った生貝柱の状態です【予約受付中】。

さらに小型のホタテを軽く焼いた「磯焼ほたて貝(ピロ)」をごはんのおかず・おやつや酒のつまみ用に用意しています、これは通年販売しています。

生のホタテは旬の時期に、一番美味しい時期に合せてお届け出きるような体制でいます。

近年の養殖技術の発達により、生産数量が飛躍的に増え価格帯も安値で安定していて、手軽に家庭でも扱うことができるようになり、より身近になりました。
”ほたて”は低カロリーな食材としても注目の的です。
貝柱と言えば、貝柱の王道のホタテです。
生のホタテはお刺身に、手巻き寿司に最適です。
いろんなかたちで活用が出来ますので、ぜひこの機会にお試し下さい!


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北端のサロマ湖産活カキ(1・2年物)の販売開始!
サロマ湖産活カキ
北海道味紀行待望の北海道北端のサロマ湖産活カキ(1・2年物)の販売を開始しました!
本州のカキの名産地中国地方のカキが水温が下がらないための死滅する量が増えていると聞きました。
非常に残念なニュースです。
北海道最北端オホーツク海に面したのサロマ湖産活カキは今年も順調に生育しました。

サロマ湖は海水温が低いため味が濃厚です、また日本の最北のカキを食べられる地域です。
栄養塩豊富なサロマ湖で育てた牡蠣は身はコクがあり濃厚な味、エキスたっぷりの牡蠣に育って「海のミルク」になってます。
世界中で古代から食用にされてきたかきは、「海のミルク」とも称されるほど栄養の供給源として優れ、タウリンをはじめ、グリコーゲン、良質のたんぱく質、ミネラル、ビタミンが豊富です。

現在、オホーツク海の活ホタテも貝毒で一時販売を停止していましたが復活して販売しています。

また、サロマ湖産北海しまえび も在庫が充分にあり販売を継続しています。
ぜひご賞味下さい!



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北海道味紀行は北海道を代表するチーズをお勧め!
トワ・ヴェール産チーズ
北海道味紀行はトワ・ヴェール産チーズを北海道を代表する商品と位置づけています。

黒松内町のブナの木は保水力に富み、四季を通して大地に豊かな水を与えつづけることから、ヨーロッパでは古くから繁栄のシンボルとして「マザーツリー(母なる木)」と呼ばれています。

また、ヨーロッパの農村では、訪れる方々に自家製のチーズ、ソーセージ、ワイン、パンを振舞うことが最高のもてなしとされています。

黒松内を訪れる方々にも、ブナ林で森林浴、川で魚釣り、野菜の収穫などをしながらのんびり過ごしていただきます。
食も「美味しいのは当たり前、なおかつ安心してたべられる」とこだわりにこだわりを重ねた「本物の味」を食べていただくことが、私たちができる最高のおもてなしと考えておろます。
ブナのもりがもたらす最高の自然と、私たちが自信をもって選んだ素材でつくる最高の食で、皆さまをお迎えします。

トワ・ヴェールのチーズは成分品質の安定している優良酪農家より直接集乳し、成分無調整の生乳をそのまま使用しているため、クリーミーでコクがあり、とろける食感があじわえます。

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北海道味紀行のジャンボどら焼は天下一品です!
ふじみや製菓のジャンボどら焼
味紀行店長の私のふるさとの自慢の一品です。
ジャンボどら焼き(どらやき)(*130g・直径12cm前後)1,360円(10小
入り)で手作り・作りたてを産地直送しています。
そのほかにも中華まんじゅう、浜益いも、千本ならパイを手作りしているふじみや製菓のある浜益は札幌から北へ約80Km、石狩市の最北端に位置しています。
国道231号線を北上するとあります、日本海に面した半農・半漁村です。
日本海に落ちてくるような暑寒別天売焼尻国定公園を有し、自然景観に恵まれた農漁業中心の地区です。
冬は日本海の荒波でよくシケて厳しい所ですが、四季を通じて海の幸が豊かで名物の浜鍋などを賞味に訪れる観光客が引きも切らせません。
観光レクレーションの地として、夏の海水浴、冬の温泉、春・夏は山菜狩りと多くの人たちでにぎわいます。


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ウニのシーズンは終わったが「つぶうに一夜漬け」は雰囲気を残しています!
北海道日本海産つぶうに一夜漬け
北海道産の「エゾバフンウニ」を粒状に加工し、少量の塩で漬け込みました甘口の「つぶうに」です。
瓶入りとなっております。適度な塩味が「うに」の風味を一層引き立て、最高の味に仕上がりました。
「エゾバフンウニ(えぞばふんうに)」 「キタムラサキウニ(きたむらさきうに)」の生産地は全て礼文島、利尻島他、北海道の日本海沿岸です。
濃厚な甘味がある「エゾバフンウニ(えぞばふんうに)」圧倒的に人気です!利尻昆布を贅沢に食べて育ったウニです。
磯の香りがお口いっぱいに広がり疲れた体と心を癒してくれます。
利尻・礼文のキタムラサキウニは全国の市場での評価も非常に高く、あたりはずれがほとんどありません。
舌の上にのせるだけでクリームのようにトロける食感もたまらない!ウニそのものが持つ爽やかな甘味と風味を、ぜひご家庭で贅沢にご堪能ください。


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黄金豚バラ(三元豚)は鍋物に最適!
黄金豚バラ(三元豚)
北海道伊達市黄金町の山の麓で飼育しいるので「黄金豚」となずけています。
三元豚・黄金豚〜豚肉ヒレ・ロース・肩ロース・バラ肉は 角煮・焼肉の材料です。

食欲の秋の鍋物にも最適です。
近年特にお客さんのこだわりが強い各部位ではないでしょうか。
豚肉の最高級品が三元豚・黄金豚です。
北海道のブランド品としても、知名度アップに努力しています。

角煮用、焼肉用、焼豚用などご希望をお聞かせください。
また、バラ肉の厚さや脂肪の多め少なめ等の御指定もどうぞ。
手軽にどんな料理にも使えるのがバラ肉のよさでしょう!
皆さんのお得意なバラ肉料理に最適の素材を提供したいと思います。


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北海道石狩市浜益のりんごは順調に生育しています!
浜益産りんご・スターキングデリシャス

浜益産りんご・ふじ
今年も北海道石狩市浜益産りんご は順調に生育していました。
10月12・13・14・15日と北海道味紀行店長として、石狩市浜益区幌の きむら果樹園のりんご が何時出荷していただけるかを確認する為に行きました。
順調に生育していましたし、今年の天候が良かったので甘みもあるとのことでホッとしました。
http://www.ajikikou.com/shop/kimura/shopping.html#reddoはすぐ横を幌川が流れて居て、近くを国道231号線がはしっていて、日本海に面しています、背中は道立自然公園の暑寒別連峰が控えています。
夏は暑く、冬は寒い寒暖の差が激しいところですが美味しい果物を育てるには良いところです。
りんごは予約受付を開始しています。
一番速い品種は、今年から販売を始めたレッドゴールドで10月下旬には出荷できます、そのほかの品種も順次出荷します。


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北海道味紀行は手作り「三升漬け」を売り出します!
北海道浜益産手作り「三升漬け」
先週末、石狩市浜益の実家に冬囲いに行ってきました。
その他にも北海道石狩市浜益区幌の「きむら果樹園」のりんごの生育を確認する目的もありました。
りんごは台風の影響もなく順調でした。
何時出荷出来るか話しをしていたら、今年は ふじ・ジョナゴールド・スターキングデリシャス・北斗の品種のほかにレッドゴールドも出来が良いのでほしい人はいたら食べてほしいなーとなりました。
さっそく、レッドゴールドも今月の末から出荷できます、1番速い成熟度です。
また、昔良く食べて最近は食べていませんでした北海道浜益産手作り「三升漬け」を販売したいとの話しがあり、さっそく販売することにしました。
三升漬け:北海道の伝統的なタレで、醤油と南蛮(青唐辛子)、糀(こうじ)を各一升(1.8L)ずつ合わせて漬けたもので、炊きたてのご飯と一緒に、酒の肴にと、一度食べたら手放せない珍味です。
本場の手作りの味をご賞味下さい!


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北海道味紀行は10月20日より「サロマ湖産活カキ」を出荷!
サロマ湖産活カキ
北海道味紀行は10月20日より「サロマ湖産活カキ」を出荷します、予約受付中です!
オホーツク海に面したは、北の果ての生カキです。
そのサロマ湖の冷たい海水で育ったカキはプリプリで身が締まっていて歯ごたえが良く、のど越しも滑らかです。
当ショップでは、今年初めて「サロマ湖産活カキ」を扱いますが「活」と言うことでスピードが求められますので万全の体制で臨みます。
カキは「1年物」「2年物」の2種類を準備しています。
私も個人的にもカキは大好きです、昔オーストラリアに旅行に行ったときにレストランカキを注文したら山のように出てきてびっくりした記憶があります。
酒のおつまみや料理に新鮮な北の最果ての「サロマ湖産活カキ」をどうぞ!



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北海道味紀行は秋に「黄金豚ロース(三元豚)」をお勧め!
オオヤミートの黄金豚ロース(三元豚)
北海道味紀行は秋に「黄金豚ロース(三元豚)」をお勧め!
生産性のみを追求した一般の合成豚とは全く逆の指向性の豚づくりが『オオヤミート黄金豚』です。
ランドレース種・大ヨークシャー種・デュロック種の純血種を交配して(三元交配LWD)、各種の優れた肉質を引き出した『オオヤミート黄金豚』です。
食感のきめ細やかさと旨みが違います。
■ランドレース種(L)〜健康で繁殖能力に優れ、特にロース部分の発達が良い品種です。
■大ヨークシャー種(W)〜足腰が強健でモモ部分の発達が良く、肉質が優れ旨味と食感に定評のある品種です。
■ デュロック種(D)〜強健で増体が良く、肉にサシの入りやすい品種です。
と畜以外はオオヤミートが全て養豚・輸送・販売することにより実現する「一貫自社流通」は、生産の履歴があきらかな地元の新鮮な豚肉の安定供給を可能にしております。
一度ご賞味あれ!

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北海道味紀行ではえぞ鹿肉の在庫切れを解消します!
北海道味紀行のえぞ鹿肉ヒレ
ようやくえぞ鹿の狩猟が10月22日から解禁になります。
北海道味紀行の鹿肉メニューの中で えぞ鹿肉ヒレの一部が在庫切れで販売を停止してきましたが今月末には解消できそうです。
当ショップで一番人気が えぞ鹿肉です。
鹿肉は野生の鹿から獲りますが、そういう環境から全体的に脂身が少ない肉です。
その分ヘルシーな肉ともいえます、野生の鹿肉でありながらくせがありませんので食べ易い方です。
最近町おこしで北海道の各地でエゾ鹿肉をレストランのメニューにするところも増えてきましたが、当ショップで販売しているエゾ鹿肉は十勝の新得町の精肉店は約20年前から扱い、肉の処理がしっかりしていると評判の店です。
そういう環境から一級品のエゾ鹿肉といえるでしょう!


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きのこ狩りは毒キノコに気をつけよう!
ニセコ産ラクヨウきのこ
今日、テレビを見ていたらきのこの特集を放送していました。
放送では都会のど真ん中でもきのこは生えているよと言うことで、公園の中のきのこを写していましたがほとんど毒キノコの様です。
私も昔、友人数人と山でジンギスカンを食べようそして野菜は現地調達しようと出かけました。
早速、ジンギスカンの準備をして野菜調達と称してきのこを周りから採って来ました、ひめじやボリボリのつもりで採ってきたのですがいざ食べようとしたら誰も食べません。
理由はひめじやボリボリと判断できる目利きの人がいなかった為に誰が毒見をするかでもめました。
そのときは私が毒見をしたのですが何ともありませんでしたが今思い出すとゾーとします。
その点、北海道味紀行で販売しているラクヨウきのこはその道のベテランが採取していますので安心です。
まあ、ラクヨウきのこ は私も何回も採取していますので自身はあります。
自分で採ってきたものを食べるのが最高かも・・・・・・


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北海道味紀行のニセコの自然食材は健在です!
ニセコの自然食材(ふき・うど・わらび・たけのこ・たらのめ・らくよう)
北海道味紀行では、ニセコの自然食材(塩漬け)セットを一旦8月末で販売終了しました。
ところがセットのポイント食材のラクヨウきのこ が10月に入ってまた採れだしました。
これで全ての食材が揃った訳ですから再度販売に踏み切りました。
ふき・うど・わらび・たけのこ・たらのめ・らくよう の組合せです、春先から秋までの山菜が揃っています。
全国広しと言えどもこのようなセットを売り出しているところが無いと思っています。
基本的には在庫切れゴメンです、興味のある方々は採り立て新鮮なものを素早く塩漬けにしてそのほかの添加物を一切使っていない北海道の国産物を一度ご賞味下さい。
売り切れゴメンですし、量も多くは有りません!
どんな料理にも使えます、塩抜きすれば復元します、料理が楽しくなる事請け合いです。

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北海道のラクヨウきのこが復活!
北海道のラクヨウきのこ
北海道味紀行では、急遽ラクヨウきのこ の販売を再開しました。
北海道の気温が昨日から急に下がったことと適度に雨が降って、もう今年は出ないかなーと思ったラクヨウきのこ がぽつぽつと出始めたことです。
倶知安町からどうしようかとの話しがあり、せっかくだからほしい人がいたら食べて貰いたいねーとなりました。
今日から受付けますが、新鮮な採りたてを食べていただきたいので、期日指定は申し訳ありませんが出来ません。
お任せ下さい、あまり時間をかけないでお届けするように心がけます。
自然はなかなか人間の都合で動きません、それは当たり前のことで動かそうとするのは人間の傲慢かもしれません!
それにしてもこの急激な気温の低下は人間の対応力を超えているかもしれません!
春・夏が有って秋が無い(短い)のは「商い繁盛」と良い方にとらえるべきでしょう!(お寒いジョークです)
ラクヨウきのこ ・マタタビ・こくわと秋の山里は食べ物の宝庫です、短い秋を満喫しましょう!


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北海道味紀行は山ぶどうを1週間限定で販売!
ニセコの自然食材山ぶどう
北海道味紀行と取引をしている倶知安町から良い知らせが今日入りました。
「山に入っていると結構山ぶどうが菜っていたよ!」とのことでした。
せっかくだからほしい人に山ぶどう を分けてあげたいとの思い出でショップで期間限定で期日指定なしで販売することにしました。
来週の15日までですから1週間です、あまり遅くまでひっぱても霜が降りたりしたら形が変形してしまいます。
本当は霜が降りたほうが美味しいのですが見た目が悪くなります。
北海道も10月に入ってからは急に気温が下がりましたし、雨も振りました秋本番です。
もう少しで冬も着ます、今年は秋がない(短い)ので「商い繁盛」とダジャレしました。
ほしい人はぜひこの機会にご一報を下さい!

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今年の浜益産リンゴは順調です。
浜益産りんご・ふじ
秋、真っ只中です。
北海道味紀行は秋の農産物として、ニセコ産じゃがいもや伊達産長いもを予約受付・販売を行っています。
秋と言えばリンゴも北海道を代表するくだものです。
今年は天候に恵まれ(気温が高すぎて雨が少ない)、台風も上陸しましたが大きな被害がなくりんごも順調に生育しています。
今月中の収穫が始まりました。
ただ、りんごも熟成期間が必要な為に販売は11月以降になりますが予約販売を始めようかなと考えています。


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水温が高い為にカキが死滅!
サロマ湖産活カキ
昨日のNHKのニュースをみていたら本州の東海・近畿地方から南の海水温が定年より2・3℃高く、あさりやカキが大量に死滅していると放送していました。
北海道も10月に入ってからの例年に比べると暖かい日が続いています。
釧路の太平洋岸では水温が高く秋刀魚が豊漁と聞きます。
北海道の最北端、サロマ湖のカキはそのような影響を受けず順調のようです。
今年も例年と同じく10月20日より漁が解禁になりますので、サロマ湖産活カキを出荷できます。
北海道の最北端のサロマ湖産活カキは冷たい水温で育つ為実がプリプリしていてまた締まっていて美味しいです。
北海道味紀行では、しっかり北海道の最北端のサロマ湖産活カキを皆さんにお届けしたいと張り切っています。
本州の産地の方々には速く海水温が下がるように祈っています。



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北海道味紀行がお勧め!ホタテ貝の競演!
噴火湾産ホタテ生貝柱
北海道を代表する海産物は鮭ですが、近年養殖が安定していて脚光を浴びませんがホタテもその一つです。
昨日はオホーツク産の貝殻付きの生ホタテを紹介しましたが今日は噴火湾産の生貝柱を紹介します。
今日から予約受付を開始しました、出荷は11月20日からです。
噴火湾では主に耳吊り方式と言って稚貝の耳に穴をあけて芋づる式に吊り下げるという方法で養殖しているので秋から冬のおわりにかけて、噴火湾のものが出回ります。
近年の養殖技術の発達により、生産数量が飛躍的に増え価格帯も安値で安定していて、手軽に家庭でも扱うことができるようになり、より身近になった”ほたて”は低カロリーな食材としても注目の的です。
「美味しいほたて」は ホタテ漁師から直接受け取る形です!
噴火湾を目前にする工場から 手塩にかけて育てた帆立を直送いたします。
貝柱と言えば、貝柱の王道のホタテです。
お刺身に、手巻き寿司に最適です。
むき身ですので、お好みの大きさにカットしてください。
さらに珍味として磯焼ホタテ貝(ピロ)の合せて販売しています。


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オホーツク産活ホタテの販売を再開!
オホーツク産活ホタテ
7月中旬からオホーツク海域でホタテの貝毒が発生してオホーツク産活ホタテの販売を一時停止してきました。
このたび、オホーツク海域全域で貝毒が解消されました。
さっそく今日からオホーツク産活ホタテの出荷が可能になり喜んでいます。
活きたホタテを出荷出来る所は限られていますので、活きた活ホタテを皆様のにお届けできることはうれしいです。
取れたてを航空便でお届けしますので、時間との勝負です。
緊張しますが新鮮で美味しいものをなんとしてもお届けしたい気持ちです。
お楽しみに!


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北海道味紀行は伊達産高原EM長いもの予約を開始!
伊達産高原EM長いも
北海道伊達産長いもと言えば、伊達市大滝の高原EM長いもは、EM農法で手間ひまを掛け、また低農薬で作っています。
安孫子さんと相談して、今年から商品名を「北海道伊達産高原EM長いも」として販売する事にしました。
安孫子ファームでは、「EM堆肥」の効果により、高原EM長いもは、一層甘みが増しております。
愛情こめて育て上げた一品をどうぞご賞味いただきたいと思います。
良く肥えた大地と昼夜の大きな温度差により肉質の極めて細かい、ねばりの強い高原EM長いもです。
寒暖差の多い美笛高原特有の気候が、甘さとこの粘りを育てました!



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北海道味紀行は秋鮭の販売準備をしています。
北海道の秋鮭
北海道の秋の一押しは秋鮭です。
都合により、この春から鮭類の販売を休止していましたが再度販売すべく現在準備をしています。
鮭は総合的に栄養価の高い魚です。EPAやDHA、良質なたんぱく質や、魚にはあまり含まれないビタミンAが豊富に含まれています。
その身の色が他の種類の鮭に比べて淡いピンクなので和名で白鮭と呼ばれます。
北海道や東北地方の河川で生まれ、北太平洋を回遊して4年前後で産卵の為に生まれた川に戻ってきます。
北海道では9月頃から、本州には11月から12月を中心に遡上してきます。
白鮭は人工孵化の主流で来遊は年々増加しています。
主に秋に捕獲されることから「秋味(あきあじ)」と呼ばれています。
近日中に販売しますので楽しみにしてください。


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北海道味紀行は北海道上ノ国町産のブラックシリカを販売しています。
北海道上ノ国町のブラックシリカ
私が始めてブラックシリカを知ったのが3年前です。
世の中には変わった石があるんだなーとの印象でした。
ブラックシリカの特徴を聞いて、面白い石だなーと思いました。

ブラックシリカとは、国内では北海道檜山管内上ノ国町でしか採れない黒鉛珪石で世界的にも大変貴重な鉱石です。
珪酸(けいさん)を主成分として数%の炭素と微量のミネラルを含有する黒色の天然鉱石で、黒鉛珪石とも呼ばれています。
この石は北海道桧山管内上ノ国町の山中で産出し、昔から病を癒やす石として知られています。
遠赤外線やマイナスイオンをはじめとする様々な活性エネルギーを放射発散するのが特徴です。

ブラックシリカは、入浴用ブラックシリカ・浄水(飲料水)用ブラックシリカの2種類を用意しています。
ブラックシリカは、珪酸(けいさん)を主成分として数%の炭素と微量のミネラルを含有する黒色の天然鉱石で、黒鉛珪石とも呼ばれています。
この石は北海道桧山管内上ノ国町の山中で産出し、昔から病を癒やす石として知られています。


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