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| 味紀行店長ブログ 北海道味紀行がある雄大で自然豊かな北海道。
当ショップを運営する店長として、日頃考えている事、食べ物・旅行などの紹介、また生産者との交流や商品の紹介をして行きます。 |
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| 竹の子(タケノコ)の料理レシピ! |

の料理レシピにリンクします! 北海道で竹の子(タケノコ)と呼ぶのは、チシマザサ(ネマガリダケ)の若芽です。 竹の子(タケノコ)の料理例として、天ぷら・酢のもの・あえもの・いためもの・煮物・おでん種・汁の実・タケノコご飯・卵とじなどです。 竹の子(タケノコ)の下処理としては、採取後できるだけ早いうちに下処理を済ませましょう。 採取翌日以降に下処理する場合は、竹の子(タケノコ)の性質上あまり好ましい事ではありませんが、まず根元の堅い部分を取り除き、縦に一筋ナイフか包丁で切れ目を入れて、皮をむきます。 鍋に水をたっぷり入れ、沸騰させる。 米ぬかを、水量の10%用意して鍋に入れます。 再び沸騰したら、竹の子(タケノコ)を入れ、10〜15分ほどゆで、そのまま冷まします。 以上ですが、竹の子(タケノコ)をかじってみて、エグ味が残っているようなら、冷水にさらしておきましょう。 竹の子(タケノコ)の保存法は、塩漬け・ビン詰め等です。
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| わらび(蕨・ワラビ)の料理レシピ! |

わらび(蕨・ワラビ)の料理レシピにリンクします! 北海道の主として、泥炭地や道端に生息しています。 わらび(蕨・ワラビ)の料理例としては、煮付け・ワラビ飯・白あえ・納豆あえ・酢みそあえ・おしたし・二杯酢・三杯酢・油いため・しらすかけ・ワラビ吹雪・ワラビとろろなどがあります。 わらび(蕨・ワラビ)の下処理は、ワラビは採取後時間がたつほど下のほうから堅くなっています。 採ってきたら、その日の内に処理すると良いでしょう。 わらび(蕨・ワラビ)の保存法は塩漬け・かす漬け・乾燥等があります。
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| ふき(アキタブキ)の料理レシピ |

ふき(アキタブキ)の料理レシピにリンクします。 ふき(アキタブキ)は沢地や谷地に生息しています、北海道のどこでも見れます。 ふき(アキタブキ)の料理例としては、つくだ煮・油いため・汁の実・しのだ巻・梅酢漬け・みそ焼き・ピーナッツ煮・旨煮・フキご飯・マヨネーズあえ・肉詰め・中華風いため・フライ・おでんの具などにむいています。 ふき(アキタブキ)の下処理は、鍋に合せて適当な長さに切り、鍋にたっぷりの水を入れて沸騰させ、その中にひとつかみのフキを入れます。 再び沸騰したら、ふき(アキタブキ)を急いで流水の中に入れて冷やし、皮をむいて水にさらします。 こうして赤黒い水が出なくなるまで、水を何度か替えましょう。 半日か1日ほどできれいに仕上がりますが、長く水につけ過ぎると、味や香りが抜けますので注意しましょう。 また、ふき(アキタブキ)を鍋一杯に入れると、沸騰するのが遅れ、きれいに仕上がらない恐れがあります。 ふき(アキタブキ)を冷水につけたとき、赤っぽく色がわかる場合は、茹で方が足りないでしょう。 ふき(アキタブキ)の保存法は塩漬け・乾燥・かす漬け・かすみそ漬け等があります。
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| うど(ヤマウド)の料理レシピ! |

うど(ヤマウド)の料理レシピにリンクします! うど(ヤマウド)は若葉の天ぷらにすると美味しく食べれます。 うど(ヤマウド)の料理としては、生のまま天ぷら(葉と若芽)・炒め物・あえもの・酢じょうゆ漬け・ゆでてあえもの・皮のキンピラ・みそあえなどに向いています。 うど(ヤマウド)の下処理は、皮は薄くむくとアクが残って色が悪くなるので、厚めにむいた方は良いでしょう。 新鮮で柔らかいものは、生のまま薄切りにし、水にさらしてアクを抜きましょう。 水に酢を少し加えると変色を防げます。 あまり長い時間水にさらすと、しなしなになり、香りも抜けてしまうので注意をしましょう! ゆでてアク抜きをする場合は、まず皮をむき、すぐに水にさらしましょう。 次にこれを短冊に切り、手早くさっとゆで、冷水にさらしましょう。 少々堅くなったり、伸びすぎたものでも、わらびのように折れるところから折り、厚めに皮をむくと美味しく食べれます。 うど(ヤマウド)の保存法は塩漬け・ビン詰め・味噌漬け・かす漬け・冷凍などで出来ます。
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| たらの芽(タランボ)の料理レシピ |

たらの芽(タランボ)の料理レシピへリンクします。 北海道の日の当たる山林や道端にあります。 たらの芽(タランボ)の料理としては、天ぷら・ゴマ味噌あえ・白あえ・マヨネーズあえ・酢みそあえ・ミルクみそあえ・おしたし・汁の実などいろいろと出来ます。 たらの芽(タランボ)の下処理はタラの木の芽を保護しているうろこ状の皮を取り去りさーと茹でると良いでしょう。 たらの芽(タランボ)を天ぷらにするときは、きれいに洗い、水気をふき取るだけで、生のままで使いましょう。 たらの芽(タランボ)の保存方法は、塩漬け・塩水煮でビン詰め・短期間(10日ほど)ならタッパーかポリ袋に洗わずに入れて密封し、冷蔵庫に入れるとよいでしょう。 北海道も最近は気温の高い日が続いています。 例年より、はやく採れそうです、来週後半には採れるかも? 楽しみです。
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| 行者にんにく(アイヌネギ)の料理(レシピ) |
 行者にんにく(アイヌネギ)の料理(レシピ)を紹介したいと思います。行者にんにく(アイヌネギ)の料理例としては、生のままの天ぷら・炒め物・ジンギスカン鍋・薬味・汁の実・茹でて卵とじ・おしたし・酢みそあえ・サラダと結構広範囲に使えます。 行者にんにく(アイヌネギ)の下処理としては、水でよく洗い、生のまま、またはさっと茹でるのがよいでしょう。 行者にんにく(アイヌネギ)は茹ですぎは、べとべとになってうま味や歯ごたえをなくします。 強烈なにんにく臭が嫌われますが、これがうま味のもとでなかったら、行者にんにく(アイヌネギ)でないでしょう。 保存方法は冷凍・塩漬け・乾燥・しょう油漬けなどがあります。 冷凍保存の場合は、さっとゆでるだけでよいでしょう。
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| 「行者にんにく(アイヌネギ)」は4月15日から発送します! |
 北海道味紀行はニセコの自然食材「行者にんにく(ギョウジャニンニク)」は4月15日から発送します! 北海道味紀行の山菜は、天然物を採ったその日の内に発送する事です。 それも、自社の山からの採取が出来るのが自慢です。 山菜としては一番早く採取できそうです。 室蘭は3月も雪がほとんど降らなくて、暖かい冬でした。 羊蹄山山麓、倶知安町、ニセコ町周辺の雪も例年よりも早いほうですので、良い「行者にんにく(ギョウジャニンニク)」が収穫できるでしょう! このあと、ぞくぞく北海道の山菜が出来てきます。 こごみ、あずきな、たらの芽、フキ、うど、わらびと順次採れます、今年は暖かい春になりそうなので品質の良い山菜が採れそうです、期待しています。
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| 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 わらび」の予約をスタートしました! |
 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 わらび」の予約をスタートしました。 販売期間は6月1日から6月20日です。 自社所有の山林から、採取しております。 多年生のシダ植物で、平地から山地まで日当たりの良い場所に多く生えています。 春から初夏にかけて、まだ葉の開かない若芽を摘み採ります。 北海道倶知安町は、春はフキ(アキタフキ)やうど、たらの芽(タランボ)、わらび、竹の子(タケノコ)、行者にんにく(ギョウジャニンニク)、こごみ、あずきな、ぜんまいなど何でも採れます。 また、秋はキノコ(ラクヨウ)、ボリボリ(ならたけ)、山ぶどう、またたび、こくわなどの野草・山菜の宝庫で、特別な場所にいかなくても、目にすることができます。
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| 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 竹の子」の予約販売を開始! |
 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 竹の子」の予約販売を4月から開始しました。 販売期間は5月20日〜6月10日です。 自社所有の山林から、採取しております。 北海道倶知安町は、春はフキ(アキタフキ)やうど、たらの芽(タランボ)、わらび、竹の子(タケノコ)、行者にんにく(ギョウジャニンニク)、ぜんまい、こごみ、など山菜は何でも採れます。 また、秋はキノコ(ラクヨウ)、ボリボリ(ならたけ)、山ぶどう、またたび、こくわなどの野草・山菜の宝庫で、特別な場所にいかなくても、目にすることができます。 山地に群生し、ササとしては大型で高さ1.5-3mになる。稈の基部が弓状に曲がるので、ネマガリダケの別名がある。 雪解けの5〜6月ごろに、身の丈を越えるほどの笹やぶをかき分けながら若芽(タケノコ)を収穫します。通常は長さ20〜30センチ、太さ2センチぐらいのものですが、勢い良く芽を出した太くて短いものほど、柔らかくて美味しいといわれます。ネマガリダケはクセがなく独特の香りと歯ざわりがあるのが特徴です。 今年は雪解けが早いので期待できそうです。わくわくします。
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| 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 ふき」の予約販売を開始! |
 北海道味紀行は4月より「ニセコの自然食材 ふき」の予約販売を開始しました。 販売期間は5月20日〜6月10日までです。 自社所有の山林から、採取しております。 北海道倶知安町は、春はフキ(アキタフキ)やうど、たらの芽(タランボ)、わらび、竹の子(タケノコ)行者にんにく(ギョウジャニンニク)、ぜんまい、こごみ、などまた、秋はキノコ(ラクヨウ)、ボリボリ(ならたけ)、山ぶどう、またたび、こくわなどの野草・山菜の宝庫で、特別な場所にいかなくても、目にすることができます。 数少ない日本原産の野菜の一つ。 平安時代から野菜として栽培されていますが、 今でも全国の野山に自生しているので、4〜6月に若い葉柄(ようへい)を採って山菜として楽しむ事もできます。 フキは野菜でもあり山菜でもあるわけです。 透き通った淡緑色の葉柄は独特の香りと苦味を持ち、さわやかな春を表現する食材です。 春一番に出てくるフキのツボミがフキノトウです。 北海道もそろそろふきのとうが出てきるかな?楽しみです!
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| 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 うど」の予約販売を開始! |
 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 生うど」の予約販売を4月から開始しました。 販売期間は5月15日〜6月10日までです。 自社所有の山林から、採取しております。 北海道も4月に入ると春の息吹を感じます。 昨日一昨日は「春の嵐」が道東で吹き荒れました、これも自然のなせる業です、甘く見るわけにはいきません。 北海道倶知安町は、春はフキ(アキタフキ)やうど、たらの芽(タランボ)、わらび、竹の子(タケノコ)、行者にんにく(ギョウジャニンニク)、ぜんまい、こごみ、などの宝庫です。 また、秋はキノコ(ラクヨウ)、ボリボリ(ならたけ)、山ぶどう、またたび、こくわなどの野草・山菜の宝庫です。 特別な場所にいかなくても、目にすることができます。 倶知安町には心まで澄み渡る鮮やかな風景があります。 季節のうつろいを映し出すニセコ連峰シンメトリーの美しい山影を落す蝦夷富士・羊蹄山とスキーと観光のメッカです。 農産物の主要生産地でもあります。 すぐ近くで、山菜を採れるのは幸せなことです、春を満喫しましょう。
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| 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 たらの芽」の予約販売を開始! |
 北海道味紀行は「ニセコの自然食材 たらの芽」の予約販売を3月末より開始しました! 販売期間は5月1日〜5月25日までです。 自社所有の山林から、採取しております。 北海道にも遅い春がやって来ました。 北海道倶知安町は、春はフキ(アキタフキ)やうど、たらの芽(タランボ)、わらび、竹の子(タケノコ)、行者にんにく(ギョウジャニンニク)、ぜんまい、こごみ、など豊富です。 また、秋はキノコ(ラクヨウ)、ボリボリ(ならたけ)、山ぶどう、またたび、こくわなどの野草・山菜の宝庫です。 特別な場所にいかなくても、目にすることができます。 倶知安町には心まで澄み渡る鮮やかな風景があります、季節のうつろいを映し出すニセコ連峰シンメトリーの美しい山影を落す蝦夷富士・羊蹄山とスキーと観光のメッカです。 農産物の主要生産地でもあります。 今年もスタートしました。
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| 北海道味紀行は「ニセコ自然食材あずきな」の予約販売を開始! |
 北海道味紀行は「ニセコ自然食材あずきな」の予約販売を3月末から開始しました。 出荷は4月25日からと成ります。 新鮮な採りたてをその日の内に出荷します。 ソラマメを連想させるような、ほんのり甘い味は、一度食べたら忘れないことでしょう。 美味しい食べ方は、おひたし(マヨネーズ、醤油、どちらでもグッド) or ゴマ油でベーコンと炒めて or みそ汁に最高です。 今年の北海道は、天候がよさそうなので、期待しています。
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| 北海道味紀行はニセコ自然食材 こごみの予約販売開始! |
 北海道味紀行は「ニセコ自然食材 こごみ」の予約販売を3月末から開始しました。 北海道味紀行では、採れたてのこごみをその日の内に出荷しますので、新鮮です。 新芽がくるくると巻いて、前かがみに“こごんで”いるように見えるところから「こごみ」と呼ばれています。アクや臭みがないので、塩をひとつまみ入れた熱湯でさっと湯がいて冷やし、サラダや和え物おひたしに。天ぷら、揚げ物などには生のまま衣をつけて揚げるだけ。手間がかからない山菜です。 こごみ(山菜)の正式名は「草蘇鉄(くさそてつ)」。春に萌え出した葉先の巻いた状態の若葉が こごみ(山菜)と呼ばれ、山菜として利用されます。 シダ類の中で最も美味と言われ、あくがなく、さっとゆでると鮮やかな緑色になります。 少々ぬめりのある食感もまた楽しいです。 今年も新鮮なこごみを お届けします。
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| 北海道味紀行で行者にんにくの予約を開始! |
 北海道味紀行では、行者にんにくを4月15日から販売するに当たり、3月末から予約を受付けています。 今年の北海道の冬は雪が少なかったので、行者にんにく(アイヌネギ)の生育には期待しています。 品質の良いものが取れるでしょう! 自然が相手の天然の食材ですから、正直な所は山に行って見なければわかりません。 逆に期待も大きいですね!
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