プロフィール

1950todo

Author:1950todo
北海道味紀行へようこそ!
店長の「通称~とど」です、北海道室蘭市に在住しています。
当ショップの新商品・出かけた先で見つけた美味しいもの・景色・出来事などを載せて行きます。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



北海道味紀行店長ブログ
北海道味紀行がある雄大で自然豊かな北海道。 当ショップを運営する店長として、日頃考えている事、食べ物・旅行などの紹介、また生産者との交流や商品の紹介をして行きます。    

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

北海道味紀行のロシア産紅鮭はコクのある旨みとほんのりとした甘味があります!
ロシア産甘塩紅鮭
婚姻の時期になると真っ赤になるので紅鮭と呼ばれています。
紅鮭の身の色も赤身が強く、見た目の美しさで喜ばれます。
塩鮭には最高の魚で、 コクのある旨みとほんのりとした甘味があります。
主に北米で漁獲されますが、日本でも北海道でごくまれに採れます。
ほぼ年中食べられるベニザケは、「ベニザケ(紅鮭)」、「ベニ」と呼ばれています。
主に北米・ロシアなどで漁獲され、日本に輸入されています。
降海型の個体は千島列島・カムチャツカ半島からカリフォルニア州以北の北太平洋・ベーリング海・オホーツク海に棲息しています。
カナダ産、アラスカ産の紅鮭は水温が低すぎて水質・餌が少ないということと河が多いため、油のり、身の締まりが乏しくなると聞きます。
確かに私もいろいろな紅鮭を食べていますが、あまり美味しいとは言えません。
逆においしい紅鮭はロシア産、北洋産です。
やはり、この2つはトップクラスにふさわしく美味しいです。
今回はロシア産甘口紅鮭を用意しました、一度食べて見て下さい。



北海道味紀行
北海道アート
北海道味紀行ヤフー店
スポンサーサイト

この記事に対するコメント
国際連合公用語・英語検定試験と30代,40代の転職
国際連合公用語・英語検定試験とは、いわゆる「国連英検」のこと http://accessory.photobycolin.com/
【2008/11/25 08:50】 URL | ゲスト #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://ajikikou.blog109.fc2.com/tb.php/140-9f38bab2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。