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1950todo

Author:1950todo
北海道味紀行へようこそ!
店長の「通称~とど」です、北海道室蘭市に在住しています。
当ショップの新商品・出かけた先で見つけた美味しいもの・景色・出来事などを載せて行きます。



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北海道味紀行店長ブログ
北海道味紀行がある雄大で自然豊かな北海道。 当ショップを運営する店長として、日頃考えている事、食べ物・旅行などの紹介、また生産者との交流や商品の紹介をして行きます。    

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味紀行!スペシャルティコーヒー、スペシャルティコーヒー、スペシャルティコーヒー豆専門店「サクライ」!
スペシャルティコーヒー豆専門店「サクライ」
スペシャルティコーヒー、スペシャルティコーヒー、スペシャルティコーヒー豆専門店「サクライ」
スペシャルティコーヒー豆専門店「サクライ」は自家焙煎の専門店でもあります!

スペシャルティコーヒー豆専門店「サクライ」で自家焙煎の専門店を始めた訳○
朝、目覚めて飲む一杯のコーヒー。
それを、もう少し美味しく飲むことができれば・・・・・・・・
あれこれと淹れかたを工夫したり、あちこちへ行ってコーヒーを買いあさってみたり・・・・
ところが、どうしてもおかしいと思うのは、新しい封を切ったばかりのコーヒーに、いざお湯をさしても粉がいっこうにもり上がってこない・・・・?
「いっそのこと自分で焙煎してみよう」  それから毎週日曜日は、焙煎機械の製作、組立て、分解、そしてまた組立てと奮闘努力の苦節7年・・・・・
コーヒーの持っている深い味わいというものは、文字通り深いもので、「たかが珈琲、されど珈琲」なのです。
せめて休日の朝のひと時を、充実した満足感を珈琲と共に味わいたい。
それが私にとっての小さな楽しみと同時に、大きな幸せだと思うから。

・・・コーヒーは香りが命と言われています・・・・
スペシャルティコーヒー豆専門店「サクライ」では香りの良い、おいしいコーヒーを飲んでいただく為に、お客様からのご注文を頂いてから焙煎するという方式をとっています。
高品質の生豆(スペシャルティーコーヒー)を主に使用し、常に焙煎の鮮度の新しい豆だけをお届けします。
コーヒー豆が本来持っている苦味、酸味、コク、甘み、そして香りをぜひ一度ご賞味下さい。

◆◆Sprcialty coffeeとは?◆◆
Specialty Coffeeの語源は米国Knutsen CoffeeのErna knutsen女史が1978年にフランスのコーヒー国際会議で使用したのが起源で、そのコンセプトは単純明快です。
「special geographic microclimates produce beans with unique flavor profiles(特別の気象・地理的条件がユニークな香気を持つコーヒー豆を育てる)」またS.C.A.A.(米国スペシャルティーコーヒー協会)のDon Holly氏はこう言います。「結局スペシャルティーコーヒーはカップで決まる。
一杯のカップが消費者の手に渡るのには多くのステップがあり、全てのプロセスで最高品質が維持されてスペシャルティー足るものが守られるのだ」この基本理念から発展して近年のっスペシャリティーコーヒーの運動は発展してきました。
しかし何がスペシャリティーコーヒーなのかの世界統一の定義はまだ固まっていません。

北海道味紀行
北海道アート
北海道味紀行ヤフー店
北海道味紀行楽天市場店
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