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北海道味紀行へようこそ!
店長の「通称~とど」です、北海道室蘭市に在住しています。
当ショップの新商品・出かけた先で見つけた美味しいもの・景色・出来事などを載せて行きます。



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北海道味紀行店長ブログ
北海道味紀行がある雄大で自然豊かな北海道。 当ショップを運営する店長として、日頃考えている事、食べ物・旅行などの紹介、また生産者との交流や商品の紹介をして行きます。    

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じゃがいも・ジャガイモ・男爵いも・キタアカリ:【北海道ニセコ特産】高橋農園のじゃがいも(ジャガイモ) 男爵いも・キタアカリは今年も大丈夫!お取り寄せ通販
高橋農園のじゃがいも 

じゃがいも・ジャガイモ・男爵いも・キタアカリ【北海道ニセコ特産】高橋農園のじゃがいも(ジャガイモ) 男爵いも・キタアカリは今年も大丈夫!お取り寄せ通販

【北海道ニセコ特産】高橋農園のじゃがいも(ジャガイモ) 男爵いも・キタアカリは今年も大丈夫!

北海道の中心地札幌から南西に70キロ、蝦夷富士とも呼ばれる美しい羊蹄山の麓に広がる高原地帯。 
高橋農場はその豊かな土壌にもっとも適したじゃがいも(ジャガイモ)専業農家です。
ニセコは羊蹄山の麓、収穫期に昼と夜の寒暖の差が大きい高冷地のため、どんな野菜も甘く美味しく育ちます。また食感もとても良く、農薬も少なく栽培することができます。
減農薬栽培でじゃがいもを生産しています。

男爵いも(減農薬生産)
北海道のじゃがいもは9月後半から収穫がはじまり、雪の降り始める手前ぐらいまで各地で収穫されます。北海道はじゃがいも特に「男爵」「北あかり」の栽培は気候や風土がぴったりなのです。北海道の広大な大地で育ったじゃがいもは格別です。
自前の低温倉庫で保管できる為、翌年3月まで品質の安定した美味しいじゃがいもを提供します。
また出来るだけ農薬をしようしないようにしています。

全国的に北海道はじゃがいもの産地として有名ですが、北海道のどこでも良いというわけでは当然ありません。
火山質の混ざった黒土、温暖差のしっかりした土地、その広い中でも「男爵」、「北あかり」といえば、羊締山麓(蝦夷富士)を基点としたその周辺が北海道のじゃがいもの主流です。
ニセコ、ルスツ、真狩村(細川たかしの故郷)周辺の男爵は、秋にじゃがいもの収穫の最盛期を迎えます。
この土地は羊締山から吹き降ろす冷たい風が夏から秋にかけて吹き、火山層の混じった土質なため、じゃがいもが育つ上でとてもよい条件が揃っています。(ニセコやルスツはスキー場でも有名です。)
●ゆでるとき
ゆでるときや蒸すときは、皮付きのまま湯に入れてゆで上げ、あとで皮をむく方が、ホクホクとして水っぽくならず、ビタミンCの損失も少なくなります。
丸ごとゆでるときは水からゆでます。沸騰してからゆでると、中心まで火を通るころには外側がゆですぎになってしまうからです。
皮をむいて料理する場合は、できるだけ煮汁ごと使えるように水を少なめにしておくなどの工夫をすると、栄養を失うことが少なくなるでしょう。

●焼くとき
丸ごと焼くときは、十文字に切り込みを入れるか穴を開けてから焼くと、適度の水分が出てホクホクに焼き上がります。弱火から中火へと徐々に加熱し、途中で向きを変えたりしてムラなく焼くのがコツです。


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