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北海道味紀行へようこそ!
店長の「通称~とど」です、北海道室蘭市に在住しています。
当ショップの新商品・出かけた先で見つけた美味しいもの・景色・出来事などを載せて行きます。



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北海道味紀行店長ブログ
北海道味紀行がある雄大で自然豊かな北海道。 当ショップを運営する店長として、日頃考えている事、食べ物・旅行などの紹介、また生産者との交流や商品の紹介をして行きます。    

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あじきこう(味紀行)山菜・たらのめ(タラノメ・タランボ):北海道産たらのめ(タラノメ・タランボ)季節到来!お取り寄せ
たらのめ(タランボ)

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タラノキ(山菜・たらのめ・タラノメ・タランボ)は、日本全土の日当たりのよい山野にふつうに生える落葉低木です。高さは3m~5mほどになります。
タラノキ(山菜・たらのめ・タラノメ・タランボ)は、大きくなった木にはトゲがほとんど目立たないのですが、若いタラノキ(山菜・たらのめ・タラノメ・タランボ)は、樹皮には、かなり鋭いトゲが目立ちます。
タラノキ(山菜・たらのめ・タラノメ・タランボ)は、葉柄や小葉の軸などにもトゲがあるので、注意しないといけません。
柔らかい若い芽は食用になり「タラノメ(たらのめ・タランボ)」としておなじみ。山菜の王様とも呼ばれるほど人気があります。葉は枝先に集まって互生します。
葉は長さ1mほどにもなる「奇数2回羽状複葉」で、葉柄の基部は茎を抱くようにつきます。
2回羽状複葉というのは、羽状複葉がさらに羽状に並んで1つの葉ができている葉のことです。
また、葉の先端につく羽状複葉の数が1枚で、1つの大きな葉についている羽状複葉の数は奇数枚となります。
さらに羽状複葉の先端の小葉の数も1枚で、1つの羽状複葉につく小葉の数も奇数ということになります。
タラノメ(たらのめ・タランボ)は、人が山を切り開くと真っ先に生えてくる春の山菜です。
タラノメ(たらのめ・タランボ)は、そうすると、人が若芽を採っていくことになります。
タラノメ(たらのめ・タランボ)は、後から生えてくる木に日光を遮られると枯れてしまいます。
なんだか、人間と共存しているようにも思われるところがあります。
北海道ではタランボ(たらんぼ)と呼ばれています。

●人気のある山菜
タラノメ(たらのめ・タランボ)は、山野に生える落葉低木です。
幹には刺が生えているので俗に「よめたたき」とも呼ばれることもあります。
タラノメ(たらのめ・タランボ)は、一般には山菜として葉の開かない新梢を根元から摘み、天ぷらやごま和え,おひたし、油炒めで食される。
タラノメ(ウコギ科)〔タランボ、タラッポ、トゲウド〕山菜で、一番最初に知ったのがタラノメ(タラノキ)です。


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